コーラン 上

井筒 俊彦 訳
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あらすじ・内容紹介

2003年

預言者マホメットの口を通して語られた神のことば―断続的に下された啓示を、第三代カリフ・オスマーンが集積・編纂させて聖典は成立した。以後、『コーラン』解釈の発展史がイスラーム文化史を形成してきたといえる。アラビア語原典からの口語訳。

この本を推薦している人 (1人)

ひろゆき

「ま、読んで役に立つかどうか僕結構大事にするので、聖書って長いんですよね。で、キリスト教の人って聖書ちゃんと読んでないんですよね。ま、イスラム教の人結構ちゃんと後乱読んでるんで、また、なんかコ乱読んで話をするとあいうのあるよねとか、こういう考え方なんだよねっていうのがお互いにわかる。確か2035年ぐらいに地球上で1番信者の多い宗教がイスラム教になるので、1回読んどくとその知識が腐化することがないっていう、だいぶコスパの違いなと思いますけど。」

– 出典: YouTube「100年後に残したい本」ランキング第4位(2024)(01:20〜)