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自分の感受性くらい

茨木 のり子(谷川俊太郎 選)
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あらすじ・内容紹介

2014年

青春を戦争の渦中に過ごした若い女性の、くやしさと未来への夢。スパッと歯切れのいい言葉が断言的に出てくる、主張のある詩、論理の詩。素直な表現で、人を励まし奮い立たせてくれる、“現代詩の長女”茨木のり子のエッセンス。

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