ブリッツスケーリング 苦難を乗り越え、圧倒的な成果を出す武器を共有しよう

リード・ホフマン/クリス・イェ(滑川 海彦・高橋 信夫 訳)
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あらすじ・内容紹介

2020年

リード・ホフマンが、スタンフォード大学で教えたブリッツスケーリング講座をもとにしている。

この本を推薦している人 (2人)

山田 進太郎

「スタートアップのブリッツスケーリングは単純な外挿法のプロセスではない。…スタートアップもある状態から全く異なる状態に相転移することがある。相が変化すればことは同じように運ばない。氷が溶ければスケートはできない。水が水蒸気になれば小石を投げて水面で水切りするわけにはいかない。スケールアップが次のフェーズに達すると、以前のフェーズで有効だったアプローチやプロセスが無効となる。」

– 出典: suadd blog(2020年ベスト本 第1位, 山田進太郎)