トリオリズム

叶 恭子
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あらすじ・内容紹介

2008年

フランス語で「3P」を意味する「トリオリズム」。その衝撃的なタイトルに象徴されるような「愛と性」にまつわるエピソードの数々。あまりにもストレートな内容が発刊と同時に話題となり、女性を中心に羨望と共感を呼んだ単行本の待望の文庫化。「男はペルシャ絨毯のようです」「富とラブの快感は似ています」「セックスは愛の芸術です」「ペニスには気持ちがある」「ヴァギナはコントロールできる」などなど。数々の名言を生んだタブーなき「ラブ&セツクス」読本。

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